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日本下水道新聞-記事

山越 処理場内で初の空洞調査

2017年05月17日

 山越(相澤宏暢社長)が開発した路面下空洞探査車(signals intelligence system)による下水処理施設場内の路面下空洞調査が実施された。名古屋市上下水道局が鳴海水処理センター場内道路下の空洞および不具合等の有無について、一次調査を行うもので、処理施設内の路面下空洞探査車を活用しての空洞調査は同市初の試み。


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