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日本下水道新聞-記事

メタウォーター 秋田県で固液分離技術採用

2018年02月07日

 メタウォーター(中村靖社長)が代表企業を務めるメタウォーター・山二施設特定建設工事共同企業体は、「秋田湾・雄物川流域下水道工事(臨海)」について、秋田県知事と工事請負契約を締結した。同工事は、秋田県が進める人口減少対応の一環で秋田臨海処理センターにおいて、同市八橋処理区の汚水の受入れおよび処理を行うため、最初沈殿池の既設躯体を利用し、超高効率固液分離技術を導入するもの。同技術の導入事例として小松市に続き国内2例目。


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