日本水道新聞社 “水の世紀”-「水」と「人類」との共生を追求し続けます
会社概要 ご意見・情報 サイトマップ
トップページ 日本水道新聞 日本下水道新聞 水道公論 図書 広報・PR製品 資料編 リンク
トップページ > 日本下水道新聞 > 記事 一覧 > 国交省・環境省 SDGs達成が最終目標

日本下水道新聞-記事

国交省・環境省 SDGs達成が最終目標

2018年08月08日

 国土交通省、環境省が主導して、アジア各国の汚水処理分野に関する知見やノウハウの蓄積を行うアジア汚水管理パートナーシップ(AWaP)が7月25日、設立された。日本を含む6カ国が参画し、汚水処理施設整備が遅れている国に対して、意識向上を働きかけていくとともに、必要な制度などを整備していく。同日には北九州市の北九州国際会議場で第1回総会と設立記念シンポジウムが開催され、持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けた行動指針と活動計画が示された。


今月の水道公論
社説・解説
写真ニュース
人(ひと)