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日本下水道新聞-記事

東電パワーグリッド、ウォーターエージェンシー 富士市保全業務を受託

2018年10月03日

 東京電力パワーグリッド(東電PG、本社=東京都千代田区、金子禎則社長)とウォーターエージェンシー(WA、本社=東京都新宿区、榊原秀明社長)の両社は、富士市に下水道事業運営の効率化に関するVE提案を行い、採択されたことを明らかにした。東電PGは、電気事業で培った設備保全技術を活用することで、下水道事業に参入し、WAと連携して計装機器をはじめとする設備の保守点検業務の効率化・合理化の実現を目指す考え。


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