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日本下水道新聞-記事

北九州市 貯留管暫定供用が効果

2018年10月10日

 平成30年7月豪雨では、北九州市内全域で記録的な大雨となり床上浸水131棟、床下浸水164棟が発生した。市内の若松区では、1時間当たり60㍉の降雨を観測したが、桜町北湊雨水貯留管の暫定供用や、本町二丁目雨水排水ポンプ等が効果を発揮し、それぞれの地域での浸水被害が軽減された。


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