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日本下水道新聞-記事

管路データバンク 管路管理高度化へ実証事業

2018年12月12日

 下水道管路データバンク(GPD、今川明代表理事)は、全国の中小自治体を対象に災害復旧支援から平時の管路管理まで幅広な業務支援に取り組んでいる。災害支援については、今年度は新たに4自治体から管路施設台帳データの無償預かりサービスを受託。管路管理支援については国土交通省の下水道革新的技術実証事業(B-DASHプロジェクト)として兵庫県、高知県、民間企業らとともに計画的維持管理を実践する上で必要となる情報収集・整理・分析について、効率的かつ標準的に取り組めるシステムの構築を進めている。


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