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水道公論

記者座談会 豪雨被害の現状から

2018年08月01日

 活発な梅雨前線の停滞で、広い範囲で記録的な大雨をもたらした「平成30年7月豪雨」。大雨特別警報が11府県で発令され、西日本を中心に土砂崩れや河川氾濫、大規模な浸水などが続発した。上下水道施設や管路の被害も甚大で、改めてライフラインの重要性を突きつけられた。被害の解消には時間を要するが、襲いかかる災禍に対してわれわれが心掛けるべきことは何か。現地で取材した記者とともに考えてみた。(文中の被害は7月12日時点のもの)・・・


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