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写真ニュース 一覧:2008年01月
【2008年01月01日】
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第2回研究会で挨拶する中川会長
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包括的民間委託推進へ向け独自の総合評価方式を江藤部長㊨に提案する江田会長㊧
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名古屋市上下水道局用地空間利用検討委員会は西部啓一局長に「上下水道施設の空間利用に関する検討報告書」を提出した
堀内委員長㊧から西部局長に提出
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市民一人ひとりの理解を求めた
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「下水道への関心を今後も」と前田局長
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【2008年01月02日】
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水深70cmに調整して供用下で施工した
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松井理事長㊧から田中委員長㊨に諮問
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東京都・防災センターを中心に実戦さながらの訓練を展開
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第2回会合で挨拶する中川会長
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【2008年01月07日】
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参加者は屋根に登って強度を確認
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中間報告会を上回る300人が聴講
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【2008年01月10日】
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堤体建設に向け掘削工事が進捗
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東京都水道局の漏水発見技術が、音響関係で構成する日本オーディオ協会から高く評価され、その熟練者が「音の匠」として顕彰された。同局では、日本の優れた漏水発見作業を代表し評価されたと受け止めている
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水道関係5団体(日本水道工業団体連合会、日本水道協会、全国簡易水道協議会、日本工業用水協会、日本下水道協会)等が主催する恒例の新年名刺交換会が東京で7日、大阪と名古屋で8日にそれぞれ開かれた。3会場で約1800人にのぼる参加者の多くは新年の初顔合わせとなり、今年一年の多幸を祈って互いに賀詞を交しあった。写真は東京会場での万歳三唱で締め。
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【2008年01月16日】
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東京会場には約1000名の参加者が集い新年を祝った
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わが国上下水道分野を牽引する学識者13名が多度津町の再生水再利用計画事業を視察。町の取り組みに大きな関心を示した。(写真は前列左から浅野孝・カリフォルニア大学名誉教授、船水尚行・北海道大学大学院教授、田中宏明・京都大学大学院教授、大垣眞一郎・東京大学大学院教授)
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【2008年01月17日】
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水道にとって良き年になることを祈念し中締め
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既存施設を撤去、地盤改良が進む江北給水所(仮称)
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両県の関係者が八戸市に集結、活動体制を固める
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給水区域の全小学校や水の科学館などPR館で配布する励行シール
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【2008年01月21日】
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創設の藤倉水源地のトラス橋を模型に
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迅速な状況判断が求められた震災訓練
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全国の水道は安全でおいしい水道水を供給するために、たゆまず努力しています
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【2008年01月23日】
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ケコムセグメント工法により口径5000mm、深さ25mの立坑を安全に構築。立坑構築後、そのまま人孔として使用することができる。下水道幹線などを中心に今後の採用増が期待されている。
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岸和田市内で開催されたデモ施工には、関西地域から下水道事業体を始め会員等、約70名が参加。管路の形状に対応した3工法の説明に熱心に耳を傾けるとともに、デモ施工の手順や仕上がり状態を確認、管路更新への関心の高さを示した。
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基調講演はカリフォルニア大学名誉教授・土木研究所のフェローの浅野孝氏が「持続可能な水資源としての処理水再利用」、東京大学大学院教授・国際水学会副会長の大垣眞一郎氏が「水循環をめぐる諸課題」をテーマに行った。タイムリーなテーマだけに約300名の関係者が詰めかけ立ち見が出るほどの盛況となった。
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昨年改定した「下水道事業における災害時支援に関するルール」を適用した第1回目の訓練。さいたま市で直下型地震が発生した想定の下、さいたま市、東京都の3カ所の施設を支援隊集積基地に選定。大阪市が情報連絡統括都市を担当した。緊迫感みなぎるさいたま市の大都市支援対策本部会議
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皇太子殿下もご臨席され、シンポジウムを熱心にご聴講された
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シンポジウムでは、第一部で「持続可能な水資源としての処理水再利用」と題した浅野教授による基調講演、第二部ではパネルディスカッションが行われた
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【2008年01月24日】
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八戸圏域水道企業団が八戸工業大学に委託した配水塔デザイン。
産学官連携を進める受託研究制度を利用、同大感性デザイン学科の学生が、①自然調和型②都市・郷土調和型③疑似型④キャラクター型⑤広告型⑥形状提案型||の6パターンで、21世紀にふさわしい新たなデザインを提案している。委託対象は地上式円筒形配水施設9カ所。
塗装を終えた「ひばり野配水塔」(東面)
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【2008年01月30日】
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3~4m/日の推進速度で既設管を布設替えした
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シールド内を熱心に見て回った大邱市調査団一行
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専用の圧入機を用い割込人孔の施工を4日間で行った
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応募総数は最多の3万6584点の中から選ばれ、伊藤都市局長㊨から表彰状を贈られる受賞者
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【2008年01月31日】
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1がつ21日、「地球温暖化とグローバル水ビジネス」の講演会を開催、多くの会員が耳を傾けた
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神戸市水道局は1月13日、阪神・淡路大震災の教訓を活かすたる「いつでもじゃぐち」を用いた応急給水訓練を市内垂水区・多聞台小学校で行い、小学校児童らが熱心にバケツリレーで消火訓練を行った
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横浜市水道局は1がつ23日と30日、全指定給水装置工事事業者を対象に研修会を実施、8割近くの事業者が熱心に研修を受けた
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日本水道協会は1月24日、理事会を開き第77回総会を10月29日~31日まで名古屋市国際展示場で開催することを決定するとともに、「水道用資機材の国際整合」を検討する委員会を設置することを決めた
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厚生労働省の山村尊房水道課長は1月24日の日水協理事会の席上、平成20年度予算案の説明に続き、道州制を巡る動向について情報提供を行い、水道分野においても「大きな検討課題」という認識を示した
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