横浜市では現在、開港150周年の21年度までに150万本の木を植える「150万本植樹行動」に取り組んでいる。水道局も19年度から3カ年で約9万本の植樹を計画。環境報告書で環境コミュニケーションの取組みに位置づけており、積極的に貢献している。19年度の植樹目標は約40万本で、うち同局は約3万2000本を予定している。 <川井浄水場では「サルスベリ」を植樹>