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写真ニュース 一覧:2008年09月
【2008年09月01日】
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名古屋市上下水道局は8月25日、「フェリーで学ぶ水の旅」を開催、給水区域の小学生と保護者ら約800人が参加。一行はポートメッセなごやに集合、水道・下水道、水循環に関するビデオ「水夢の旅」の上映、サイエンス演芸師・北沢善一氏による水の実験ショー、エコっ子クッキング紹介、水源地・木祖村の紹介。大型フェリー「きたかみ」に乗船して船内では、ものまねタレント・江戸家小猫氏の動物や鳥の鳴きまねによるステージショー(写真)、利き水、実験教室、アメンボバランスゲームなど多彩な催しを楽しみ、水の大切さや環境について学んだ。
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仙台市水道局は7月28日から8月1日までの5日間、札幌市水道局の主体で行っているJICAの水道技術研修を受け入れた。研修には、ブラジル、ジャマイカ、ラオス、ペルー、シエラレオネ、ソロモン諸島の6カ国から8人が参加。運転を休止している仙台市の富田浄水場などを活用して、浄水場の構造を見学、保守点検の実習を行うとともに、2000立方㍍/日程度の小規模浄水場において、PACの注入量などに関する実地研修を実施した。(写真:浄水場の構造を学ぶ)
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厚生労働省は8月29日、水道渇水対策本部を設置した。今夏の西日本を中心とした少雨のため、同日現在、全国8水系で取水制限が行われ、四国の水がめ早明浦ダムでは利水容量がゼロとなり、ダムに関係する水道事業者が、発電用水から補給を受ける事態となる見込みとなった。このまま、まとまった降雨がない場合、香川県等の水道で取水制限の長期化・深刻化が懸念されることから設置した。(看板を掲げる上田健康局長(左)と粕谷水道課長(右))
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【2008年09月03日】
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(下水道に触れる夏)
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名古屋市は8月8日、「まるはちの日」にちなみ、下水道科学館まつりを開いた。会場には大勢の家族連れらが訪れ、下水処理施設の見学、水のふしぎクイズラリー、水中ホールインワンゲーム、ゴルフビンゴゲームをしたり、しゃぼん玉に入ったりして、下水道について楽しく学んだ。また、東山給水塔、鳴海配水塔、猪高配水塔が一般開放され、訪れた人たちは展望スペースから市内の眺望を楽しんだ。
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(管廊を歩いて見学)
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夏休みの自由研究テーマとして「下水道のしくみや役割」を取り上げてみませんか─。東京都下水道局は府中市の北多摩一号水再生センターと有明水再生センターでそれぞれ自由研究お助け教室&施設見学会を実施。このうち、5日(北多摩一号水再生センター)には都内在住・在学の小学生とその保護者ら約80人が参加。ビデオにより下水道について学んだあと、第1沈殿池から反応槽、第2沈殿池へと水がきれいになる過程を歩きながら見学、下水道についての疑問を明らかにするとともに、水再生センターできれいになった下水処理水が水洗トイレや清流復活などで都市の貴重な水資源として活用されていることを楽しく学んだ。
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(パックテストに目を輝かせる
子どもたち)
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2008下水道環境フォーラムINおおさき~恵まれた自然と豊かな水を未来に伝える下水道~が8月8日、同市の師山下水浄化センターなどをメイン会場に開かれた。同フォーラムは良好な水環境や地球環境保全に下水道が果たす役割を親子で学び、理解と認識を深めてもらうことがねらい。主催は大崎市、日本下水道協会東北地方支部・同宮城県支部。親子連れら約80人が参加、下水道や環境について学ぶ有意義な一日を過ごした。
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【2008年09月08日】
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(真剣に採点する審査員)
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第50回水道週間協賛懸賞募集(日本水道協会・全国簡易水道協議会・日本水道新聞社共催、厚生労働省後援・朝日学生新聞社協賛)の審査会が8月26日、東京・九段南の日本水道協会会議室で開かれ、全国から寄せられた1万点以上の応募作品から選ばれた最終ノミネート作品を審査、作文、図画、習字、標語各部門の特選・入選作が決まった(特・入選作は22日付に掲載)。
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8月27~29日の3日間、さいたま市のさいたま新都心駅前コンコースで「第4回埼玉県建設資材県産品フェア」を開催した(写真)。会場は5グループに分かれ、うち「上下水道グループ」には、日之出水道機器や日本鋳鉄管、長島鋳物などが出展。そこでは、NS形ダクタイル鉄管やテザインマンホール鉄蓋、スリップ防止型マンホール鉄蓋、災害用トイレ等、さまざまな製品が展示され、通行人の興味も引いていた。
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(約1000人が来場)
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8月30日、「かながわ水道フェスタ 相模大ぜき施設見学会」を社家取水管理事務所で開いた。イベントに合わせて「宮ヶ瀬ダム~相模大堰間のバスツアー」を自治会や子供会などが企画。今回初の試みとして、構成団体の神奈川県、横浜市、川崎市、横須賀市の各水道事業体や、国土交通省宮ヶ瀬ダム管理事務所が広報ブースを設置。環境保全の取組みをはじめ、水源地管理から、未端給水事業に至るまでの水道事業の仕組みをPRした。
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(右から東岡管理者、健太郎君)
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東京都水道局は8月29日、東京都水の科学館の来館者が150万人を達成したことから、記念セレモニーを開いた。150万人目の来館者は北区在住で小学4年生の竹内健太郎君。東岡管理者とくす玉を割り、認定書と同館のマスコットキャラクター「チャップ君」のぬいぐるみを受け取った。セレモニーに参加した約50人の親子連れらには、同局の記念グッズがプレゼントされた
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【2008年09月10日】
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日本下水道管路管理業協会関東支部神奈川県部会は8月31日、平塚市総合公園で平塚市主催の総合防災訓練に参加した。管路協神奈川県部会は、透明なアクリル製模擬管路を用い本番さながらの緊迫感で、下水道復旧作業を実演。被災により管きょ内に土砂が流入、閉塞したとの想定で、高圧洗浄により土砂を排出。その後、TVカメラロボットにより管路内の安全を点検。作業終了後には、大淵部会長が大藏律子市長に下水道復旧を報告した。
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(仮設トイレの組み立て訓練のもよう)
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名古屋市は8月27日、比良西応急給水センターで合同防災訓練を実施した。訓練の内容は、給水タンク車への注水、拠点病院と老人ホームへの運搬給水、地下式給水栓操作、配水管漏水修理、道路取付管漏水修理、仮設給水栓の設置、各種容器による受水体験、下水道直結式仮設トイレ組み立て、下水管路調査実演など。参加者は、職員の指導を受け手際よく受水や仮設トイレの組み立てなどを体験した。
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(連携を確認(建設部)
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東京都下水道局は5日、防災訓練を実施した。訓練では、とくに今回検証の目的となった建設部・施設管理部の課題への取り組みが焦点となった。建設部ではホワイトボードやメガホンを使用し、実際に現場でどのような工法の工事が行われていたか、どのような影響が考えられるか─などの情報を職員間で連携しつつ対策を検討。施設管理部では続々と寄せられてくる被災情報に対しどのように対応するか、各職員の対応力が試された。
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【2008年09月11日】
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アイデアの社内展開めざす
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日立プラントテクノロジー4日、本社内で「特殊仕様排除・標準化採用事例展示会」を開いた。同社は平成18年度下期から、特殊仕様排除と仕様標準化に取り組んでいる。今年度も例年通り、同社グループにおける仕様見直しや、取引会社からの提案による標準品採用の事例等100件について、過剰仕様排除、材質変更、施工・作業・加工方法標準化、メーカー・市場標準品、国際調達(GP)と分野別に事例を展示。今年度初めて「省エネ・環境コーナー」が設置され、環境負荷の低減につながった事例が展示された。
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ペットボトル水「草加井水」
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草加市水道部は、市制50周年事業として、ペットボトル水「草加井水」を製造した。市のイメージアップと水道水の安全性・おいしさをPRする。原材料は谷塚浄水場の地下約250㍍からくみ上げた水で、適度なミネラルを含んでいる。製造本数は1万9200本。「草加井水」は災害時の備蓄水として活用するほか、11月の「草加ふささら祭り」でアンケート協力者に配布する予定。
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市民100人が聴講
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日本水環境学会は8月25日、品川区立総合区民会館で「温暖化、水とくらしはどうなる?どうする?」をテーマに第17回市民セミナーを開いた。沖大幹・東京大学教授「21世紀における世界と日本の水管理と気候変動」の演題で、現在、安全な水にアクセスできない人が約10億人いるといった世界の水資源の現状から地球温暖化が水循環に及ぼす影響、水資源賦存量の変化などについて、豊富なデータを示しながら解説。
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デビッド・ガーマン会長と握手する渡辺教授
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IWA(国際水協会)の第6回世界会議と展示会が7日、オーストリアウィーン市のオーストリアセンターで開幕した。北海道大学の渡辺義公教授が栄えある「IWA最優秀功労賞」を受賞した。渡辺教授は「今回多くのサポートを得て、私が受賞したが、受賞にふさわしい方々は日本にまだまだいらっしゃると思う」などと受賞の感想を語った。
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【2008年09月18日】
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日水協専務理事として初めて海外での発表を行う
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日本水道協会の御園良彦専務理事はIWAウィーン会議2日目の8日、歴代専務理事として初めて国際会議での発表を行った。タイトルは「地球温暖化が水道事業に与える影響|日本からの提言)」。席上、世界の大都市水道間で最高水準にある東京都水道局での漏水防止の取組みを紹介。「漏水防止は地球温暖化防止に対し大きなポテンシャルを秘めている」と述べた上で、「環境対策分野でフロントランナーにある日本の水道界では、今後も気候変動に関する調査・研究を活発に行い、国際社会に貢献していきたいと考えている」と結んだ。
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日本パビリオンに集まった参加者

大成機工ブースで矢野裕史社長(右)が御園良彦日水協専務理事に説明
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8~11日、ウィーンで開かれたIWA世界会議併催の展示会において、日本水道協会、日本水道工業団体連合会、メタウォーター、大成機工の4者が日本パビリオンを共同出展した。坂本水団連専務理事「今回の世界会議には日本から大勢が参加し、日本パビリオンにも多数の来場者があり、交流することができた。情報は日本企業の国際展開に際してもちろん必要であるし、また国際社会で水ビジネス事情が仮に急変した場合にも対処できる。特に、日本の水道技術に関する関心は高い。」
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【2008年09月24日】
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故人偲ぶスライド上映
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8月25日に急逝した米山和男氏(日本施工管理社長、日本下水道管路管理業協会理事)を追悼するお別れ会が16日、港区の虎ノ門パストラルでしめやかに執り行われた。生前交流のあった関係者ら約250人が集まり故人を偲んだ。主催は「故米山和男」お別れ会実行委員会(委員長=長谷川健司管清工業社長、日本下水道管路管理業協会会長)。追悼の辞を述べた長谷川健司会長は、故人との深い交流を振り返りながら、「社員に対し家族に対し本当に優しい人だった」と人柄を振り返った。
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打ち水ではしゃぐ子どもたち
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東京都下水道局と小平市は6日、小平市のふれあい下水道館を舞台に下水道デーイベントを実施した。ふれあい下水道館には模型で下水処理の仕組みが分かる「しょりえもん」、大型スクリーンによる微生物観察をはじめ、下水道に関する資料や模型が数多く展示。さらに館内最下部には内径4・5㍍の実際の下水道管があり、ゲリラ豪雨の多発などで下水道管に興味を持っている人も多く、職員に盛んに質問する姿も見られた。また、子どもたちが中心となって館内の敷地に打ち水大会を実施。笑顔とともに涼しい風が吹き抜けた。
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【2008年09月25日】
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表彰式では西部管理者から賞状が授与された
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名古屋市上下水道局は、平成19年度に完成した同局所管の請負工事において成績表定点が85点以上であるなど、所定の条件を満たす施工業者の中から局内審査を経て対象者を決定。優秀な成績を納めた施工業者を表彰した。表彰式は8月28日、同局職員研修所で行われ、西部啓一名古屋市水道事業、工業用水道事業及び下水道道事業管理者から表彰者に賞状が手渡された。
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齋藤局長(右から2人目)と研修員
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横浜市水道局は19日、水道局人材開発センターでベトナムのティエン・フエ水道公社から受け入れた研修員による研究成果報告会を開いた。「人材育成分野」について学んだ研修員3人が、研修の成果を報告するとともに、その成果を基にしたアクションプランを発表、成果を帰国後どのように活かしていくかを発表した。
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【2008年09月29日】
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SPR工法の施工を見る
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積水化学工業は、同社京都研究所と滋賀栗東工場で「セキスイこどもエコサミット2008」を京都・滋賀およびオランダで開催。国内外の中学・高校生が合わせて37人が参加した。同社滋賀栗東工場の生産現場で、管更生工法「SPR工法」の模擬管への施工も見学した。「セキスイヨーロッパこどもエコサミット2008」は3日間、オランダのルールモンド市で開催。その中では、参加者が今後地域や学校における環境活動のリーダーとなることをめざし、エコをテーマにしたラップミュージックの作曲や演劇の収録、国立公園での自然観察等を行った。
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大音寺山でニセアカシアを刈り払い
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日邦バルブでは、自然保護等の環境ボランティア活動を続けているが、このほど地元のボランティア団体とともに行ってきた森林再生活動が一区切りを迎えた。7日には、山火事により焼失した松本市浅間温泉の大音寺山において「大音寺山 山づくりボランティア」に同社から約50人が参加。10月に愛媛県で開催される第32回全国植樹祭での表彰が決まり、同社も「このような自然保護活動の一端を担え光栄だ」としている。
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