横浜市水道局は、横浜情報文化センターで、近代水道創設121周年記念イベントを開催、市民ら約200人が参加した。講演には、俳優の阿藤快さんが登壇(写真)。「ぶらり快適おいしい水」をテーマに、旅番組や俳優仲間のエピソードを織り交ぜながら水の大切さを語った。「酒も豆腐もきれいな水が必要で、人間の体も同じ。『はまっ子どうし』を1日2本飲んで、どんどん体を浄化していった方がいい」と話した。