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写真ニュース 一覧:2009年04月
【2009年04月06日】
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3月7日、環境創造局、緑区と連携し、緑区の三保配水池近郊で記念植樹を行った。市民約60人が参加する中、市民の憩いの場「三保市民の森」へ繋がる道路脇に300本のツツジと、緑区の木である楓を植えた。植樹終了後には、同配水池の浄水フローや配水池の役割などをわかりやすく解説するとともに、同給水栓の仕組みなどを紹介
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【2009年04月15日】
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3月17日、北部第二水再生センターで同市立入船小学校2年生の児童とシャガおよびドングリの植樹を行った。センター内の環境対策として場内整備工事などで樹木を増やす「緑をつくる工事」の取り組みを実施。さらに地域の小学校とともに京浜地区の緑化をすすめるため、ドングリ学校「ドングリから森をつくろう活動」を実施している。入船小の36名の児童がシャガの苗を水処理施設周辺に植付け(写真)、同小で育てているドングリ等の苗木を北部第二水再生センター内に植樹した。
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千葉市花見川区のこてはし台調整池「多自然型整備」が完成、3月28日に同所でオープンセレモニーが行われ、関係者によるテープカットには立本会長らをはじめ、中島英一郎千葉市下水道局長や土屋潔同建設部長(当時)、地元の児童らが参加。立本会長は「雨水調整という本来の役割は忘れてはいけないが、子どもたちの夢を絵というかたちで計画に反映し、行政ではなく地域を主体に考えた水辺環境ができたことは素晴らしい。今後とも有効活用していきたい」などとコメントしている。
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【2009年04月16日】
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JWWAの文字を手に記念撮影
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3月22日に3万5000人が参加した東京マラソンに、日本水道協会からも10人ほどが応募、総応募者数が約26万2000人、約7・5倍の競争率の中、工務部技術課の熊谷岳志さん(写真:右)が当選し、見事完走を果たした。正式なタイムはまだ出ていないが、目標の5時間を大幅に短縮、4時間前後でゴールした。ゴールで配布されていたペットボトル「東京水」に「ありがたいと思った。すごくおいしかった」と話した。
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【2009年04月23日】
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1日、国の登録有形文化財である「桐生市水道山記念館」の観光案内機能などを充実させ、リニューアルオープンした。同館は、昭和7年の水道創設当時に建てられた配水場事務所を改修したもの。周辺は水道山の通称で親しまれ、四季折々の風景が市民や観光客の目を楽しませる。パネルなどにより水道事業を紹介しているほか、会議や催し物、観光客の休憩などのために開放されている。
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【2009年04月29日】
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ミニ水処理施設に興味津々
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11日、下水道ふれあいフェアを開き、来場者を対象とした処理施設の見学会を実施、センターの一般開放を行った。また、下水道なんでも相談をはじめ、水処理施設や雨水浸透ますのミニチュア模型展示、水質検査や顕微鏡による微生物観察などのブースを出展。地域の花であるサクラソウの展示や浮間と荒川の歴史紹介の展示、区役所や消防署の協力による地震体験コーナーやはしご車試乗会も行われ、多くの地域住民が訪れた。
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