3月7日、環境創造局、緑区と連携し、緑区の三保配水池近郊で記念植樹を行った。市民約60人が参加する中、市民の憩いの場「三保市民の森」へ繋がる道路脇に300本のツツジと、緑区の木である楓を植えた。植樹終了後には、同配水池の浄水フローや配水池の役割などをわかりやすく解説するとともに、同給水栓の仕組みなどを紹介