流域単位で最適形態話し合い、既存ストック最大限活用で乗り切る。 ◇ 開発に続く温暖化時代の水資源対応を明確に提示。国土審部会。 ◇ 流域協議会には量質両面で積極関与したい水道。水資源も新時代なれば。 ◇ 両中川(秀直・昭一)が迫る水問題の核心。いずれは合流、大河へと。 ◇ 統合推進、運営基盤強化いかにスムーズに。荒海へ出帆の井口丸。