日本の品質をアピール IWA―ASPIREの展示会には、民間企業9社が日本水道協会らと共同でジャパンパビリオンを出展したほか、コスモ工機、昭和螺旋管製作所、愛知時計電機が単独でブースを出展した。その背景や狙いは三者三様。コスモ工機と愛知時計電機の取組みをレポートする。
☆コスモ工機 コスモ工機の台北進出の影には、あるエピソードがあった。きっかけは約7年前の………。
☆愛知時計電機 愛知時計電機が出展したのには、海外展開を本格化させていく狙いがある。水道メータ分野では、平成23年度までに………。