日本水道新聞社 “水の世紀”-「水」と「人類」との共生を追求し続けます
会社概要 ご意見・情報 サイトマップ
トップページ 日本水道新聞 日本下水道新聞 水道公論 図書 広報・PR製品 資料編 リンク
トップページ > 日本水道新聞 > 社説・解説 一覧 > 社説  水道大還暦を超えて

日本水道新聞-社説・解説

社説  水道大還暦を超えて

2009年11月05日

わが国初の近代水道として横浜が明治20年(1887年)に給水を開始して以来、今年で122年。当時の横浜はわずか100戸そこそこの静かな村だったという。続いて明治22年(1889年)に函館、明治24年(1891年)に長崎と、いかにも日本人らしい生真面目な2年おきのペースで近代水道の誕生が続く。呼び水は幕末の安政開国であり、明治維新へと続く内外の激動が促進役となった。
  法律第1号の31市
横浜から函館へと水道バトンが渡る中、………。

  社説全文   ← クリック


今月の水道公論
社説・解説
写真ニュース
人(ひと)