これが政治主導か。予算要望も様変わり。施策決定の中枢へ直接訴え。 ◇ 施設更新・耐震化は喫緊の課題。水道界で共有する危機感に理解示す。 ◇ 基本のライフライン、更新は無駄ではない。心強い発言に期待高まる。 ◇ 国家戦略につながる具体的提案が必須。100年の歴史の腕の見せ所。 ◇ 公民連携と国際貢献は車の両輪。情報共有し、チャンス広げる必要が。