約10年ぶりの改訂へ。錚々たるメンバーによる技術知見の集約始まる。 ◇ 人口減の中、公共性と企業性をどう両立させるか。難問解決を期待して。 ◇ アジア地域との連携深める契機に、各国幹部が参集。具体行動が必須に。 ◇ 組織作りにも一役、協会の対外活動が活発化。今年を国際展開元年に。 ◇ 阪神・淡路大震災から15年。風化させず、震災対策の必要性を訴えて。