事業者別の耐震管路率を公表、類似団体と比較し自らの取組み再確認。 ◇ 布設延長の増とはいえ、まだ一ケタ台が三ケタ。0%も多く道程遠い。 ◇ まず石綿管、そして老朽鋳鉄管に着手。地盤の良い悪いの判断も必要。 ◇ 水質基準見直しへ。高濃度かつ高頻度か、リスク評価を新たな知見で。 ◇ 各国協会との交流・連携を進展。技術支援から、ビジネス展開の芽開く。