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日本水道新聞-特集企画

TSS30年の歩みと今後の展開

2017年01月26日

東京水道への期待担い水道持続に貢献


 水道法改正の動きが俎上に上がり、水道事業の基盤強化に資する広域連携や官民連携の着実な実行などが求めらる中、東京水道サービス(TSS)が昭和62年2月の設立から30周年の節目の年を迎える。同社は東京都水道局の監理団体として、これまで培った豊富な経験とトータルの技術力を発揮しながら、民間企業ならではの機動性や効率経営により、事業の基盤的業務を同局とともに担い、水道事業の経営と運営に貢献してきた。東京水道グループの中核企業としてのみならず、近年ではその技術力と事業ノウハウを生かし、国内外の水問題解決にも尽力している。これまでの歩み、今後の展望について、増子敦代表取締役社長のインタビューを軸に紹介する…(2~3面)


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