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日本水道新聞-特集企画

給水工事技術振興財団の今後の展開

2017年05月15日

 今年3月に設立20周年を迎えた給水工事技術振興財団(以下、給工財団)は、眞柄泰基氏を新理事長に迎え、新年度の活動をスタートさせた。給工財団はこれまで、給水装置工事に関わる各種指針の作成や配管技能検定会の実施などを通じ、適正な給水工事の実現、ひいては安全・安心な水道事業の構築に多大な貢献を果たしてきた。一方、今国会に上程された水道法改正案では、指定給水装置工事事業者への更新制の導入が盛り込まれるなど、給水工事を取り巻く環境は転換期を迎えている。眞柄新理事長に給工財団としての役割、今後の方向性を伺うとともに、給工財団が先週公表した直結給水における逆流防止システムのガイドラインについて概要を紹介する…(2~3面)


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