日本水道新聞社 “水の世紀”-「水」と「人類」との共生を追求し続けます
会社概要 ご意見・情報 サイトマップ
トップページ 日本水道新聞 日本下水道新聞 水道公論 図書 広報・PR製品 資料編 リンク
トップページ > 日本水道新聞 > 特集企画 一覧 > 群馬東部水道企業団が本格始動

日本水道新聞-特集企画

群馬東部水道企業団が本格始動

2017年09月07日

広域化・官民連携の新たな息吹


 水道事業の基盤強化に向けた有効な手法として注目される「広域化」と「官民連携」。その先駆けとして注目される群馬東部水道企業団は、平成28年度より事業を開始し、企業団とともに持続的な事業を実施するためのパートナー企業「群馬東部水道サービス(GTSS)」が29年4月より本格始動した。管路施設整備におけるDB方式など全国初の取組みを採用し、今後の動向には全国の水道関係者の注目が集まる。同企業団の清水聖義企業長(太田市長)とGTSSの秋屋徹社長にお話を伺うとともに、企業団とGTSSの現状と展望を紹介する・・・(2~4面)


今月の水道公論
社説・解説
写真ニュース
人(ひと)