日本水道新聞社 “水の世紀”-「水」と「人類」との共生を追求し続けます
会社概要 ご意見・情報 サイトマップ
トップページ 日本水道新聞 日本下水道新聞 水道公論 図書 広報・PR製品 資料編 リンク
トップページ > 日本水道新聞 > コラム 水滴 一覧 > 3月12日 5374号

日本水道新聞-コラム 水滴

3月12日 5374号

2018年03月12日

ろ過+UVで濁度0.1度以下同等の安全性いかに。知の結集を。
                  ◇
基準の厳格化は当然も、安全性担保の上の柔軟性もまた一考。
                  ◇
大規模論理では小規模対応できず。規模別への着想もしかり。
                  ◇
水道は誰のものか。政治家?事業者?気付いてからでは遅い。
                  ◇
政局に翻弄される法案。基盤強化への扉は開放し続けるべし。


今月の水道公論
社説・解説
写真ニュース
人(ひと)